作品紹介・あらすじ
コロナ禍でイベルメクチンを治療に用いて「ひとりも死なせへん」の決意を実現させた長尾和宏医師がイベルメクチンとの出会いから、その最新情報のすべてを明らかにする。ウイルス性疾患、免疫不全疾患、がんなどへの効果を吟味、長尾節で分かりやすく解説する。
「100年後の人々にとっては、そのような素晴らしい薬であっても、100年前は激しい迫害を受けていたということを知ることが、大きな教訓になるはずだと僕は思う...
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