女という生きもの

女という生きもの

益田ミリ
幻冬舎
ISBN:9784344026032
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作品紹介・あらすじ

15年ぶりの同窓会。わたし以外は、全員、お母さん。だけど、その顔は取り外すことができて、外してしまえば、ひとりひとりが40代になった女の人たち。誰にだって自分の人生があり、ただひとりの「わたし」である。

感想・レビュー (1件)

初っ端の火事なのかな?で爆笑しました