作品紹介・あらすじ
昭和100年を
高倉健、小林稔侍、降旗康男、東映会長、社長ほかの証言で振り返る
東映の3つの「し」。
しのぐ、しぶとい、神風(しんぷう)。
苦しい時代の「しのぐ」。
「しぶとく」仕事を見つけてくる。
「神風(しんぷう)」が吹くのを待つ。
3つの言葉が東映の歴史だ
映画館に来る観客数がもっとも多かったのは、1958年で11億2745万人だった。同年、全国には7000館を超える映画館があった。
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